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☆幸せな一日☆

出雲大社と石見銀山(前編)

昨日画像の整理をするのがやっとで
今朝 「がんばろ~」 と思ったら・・・

エキサイトブログメンテナンス中


更新が遅くなってしまったけど
さあ! 気を取り直して

出雲大社御本殿 大屋根特別拝観 です
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五代達彦管長の朝のお勤め前に一緒に撮らせていただけました

出雲大社HPより

 現在、御本殿は素屋根(御本殿を囲む巨大な覆い)に包まれており、外からはその壮大な御本殿の佇まいを拝する事が出来ません。本年より『平成の大遷宮』に向けた御修造が本格的に始まり、まもなく御本殿大屋根の檜皮撤去作業に入ります。
 御本殿大屋根の面積は約180坪。軒先の檜皮は厚さ約1メートルにも及び、この大屋根には約64万枚という膨大な量の檜皮をもって葺き替えを行います。檜皮は伝統的木造建築の最高の屋根材として、古来より社寺をはじめとする重要な建物に用いられてきました。
 一般的には2尺5寸(約75cm)の長さの檜皮を用いますが、出雲大社では3尺5寸(約105cm)・4尺(約120cm)という長い檜皮も使用しています。これほど長大な檜皮を用いる建物は全国でも他に無く、どのような葺き方がなされているのか、専門家の注目を集めています。また、遷宮は檜皮を採取する職人や採取した檜皮を拵える職人、屋根を葺く職人など、伝統的建築文化に関る職人の後継者の育成や、檜皮を育てる自然環境・文化的環境を整えていく面においても重要な役割を果たしています。
 今回の特別拝観は、御修造前で檜皮の解体が行われる前の御本殿大屋根を間近でご拝観戴ける機会です。


8月16日(日)まで拝観できます
次は60年先、そこまで生きていないかも・・・
という方は今回の機会をお見逃しなく
またあと2回、大屋根を取り外したときと、葺き替えが完了したときに
特別拝観があるみたいです


出雲大社をあとにして
出雲そばの開店待ちの間に 島根ワイナリー
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車だからワインジュースよね・・・
いえいえ、誘惑に負けてもちろんワインの試飲
我慢したのはカメラマン社長
試飲コーナーになかったスパークリングワインまで飲ませてもらって
もちろんお買い上げ~~~


カメラマン社長の目的のひとつ 荒木屋さん
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ワタシは20数年ぶりに行きました
ご縁があるよう “縁結び天セット” をいただきました
おみくじやご縁(5円)がついていたりして
仕事柄、喜びごとのご縁が増えるよう
出雲大社と合わせてお願いしてきましたよ



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出雲を出て、目指すは石見銀山!
ここからは後編に続く・・・




海へ行こう!
ベイサイドビーチ坂へ行こう!

SAKA
DJ
EVENT

スタジオのプロモーションDVDのナレーションもやってくれている
貢藤十六(広島FM サンフレッチェ ラジオ・サポーターズクラブGOA~L パーソナリティ)が
この夏イベントをやります

8月8日(土)・9日(日) 10:00~17:00
ベイサイドビーチ坂

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by h-amuse | 2009-08-05 17:55 | 楽しいこと | Comments(0)

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